申請
ビルド、メタデータ、スクリーンショット、審査メモを準備し、自動で申請します。
AI チームがアプリ開発と審査をサポート
アプリづくりに集中。
AirBuild が審査対応を引き受けます。
専門エージェントが申請、返信、修正、
そして再申請まで、自動で。
AirBuildは現在も改善を続けています。テスト参加をご希望の方はウェイトリストにご登録ください。ご招待できる人数には限りがあります。
AirBuild が申請、Apple への返信、却下理由の修正、再申請を実行。手作業での引き継ぎを待つ必要はありません。
アクティビティ
手作業の引き継ぎも、フィードバックの見落としもなし。
再申請も滞りません。
ビルド、メタデータ、スクリーンショット、審査メモを準備し、自動で申請します。
Apple のフィードバックを読み、App Store Connect から直接返信します。
各問題を適切なエージェントに割り当て、アプリやメタデータ、補足情報を更新します。
修正ができ次第、次のバージョンを審査に提出します。
つくりたいものを AirBuild に伝えるだけ。
各エージェントが専門領域を担当し、プロジェクトの背景を共有して、
次の担当へと仕事をつなぎます。
チームを選ぶ
Jamieプロダクト · 準備完了
Mayaデザイン · 作業中
Eli開発 · 準備完了
Caseyグロース · オンライン
Samリリース · ローカル
Jamieプロダクト · ローカル
Mayaデザイン · ローカルいつでも切り替え可能。依頼内容もプロジェクトの背景も引き継がれます。
同じ依頼を共有
ひとりのエージェント、すべてのプロジェクト
今日 12:31
チームは拡大中
AirBuild はスマートフォンで動きます
レビュー、改善、リリース。
ノート PC もオフィスも不要。
電波が届けば、そこがスタジオ。

過去 7 日間の販売数、30 日間の合計、日別グラフをひとつの場所に。パソコンでもスマートフォンでも、レポートを探さず状況を確認できます。動きの少ない日もすぐわかります。
過去 7 日間
500 件
過去 30 日間
1,506 件
上位のキーワードも、まだ埋もれたキーワードも一覧で確認。AI が順位をもとに掲載文を最適化し、伸びる可能性のある語句を狙います。順位確認と編集を同じ場所で。
グループ、招待、新しいビルドをプラットフォームで管理。完成したビルドを適切なテスターに届け、インストール状況も同じ場所で確認できます。
内部テスト
外部テスト
フィードバック
クラッシュ
スクリーンショット
App Store への申請前に、アプリに必要なすべての情報を揃えて管理します。
アプリの情報から、洗練された共有しやすいサイトを数分で。
時は流れても、思い出は残る。お気に入りの写真や色で背景をカスタマイズ。
$0USD
自分の API キーで始める
ウェイティングリストに登録API の利用料金はプロバイダーから請求されます
$20USD
開発、公開、App Review の自動化
ウェイティングリストに登録Free のすべてに加えて:
個人開発者向け
$200USD
より多くの容量。より多くのプロジェクト。
ウェイティングリストに登録Pro のすべてに加えて:
複数のプロジェクトを進める開発者向け
あなたのスタジオに合わせた設計
始める前に知っておきたいこと。
コードではなく、アイデアから始められます。作りたいものを伝えると、AirBuild の製品企画・デザイン・エンジニアリング担当のエージェントがアプリづくりをサポートします。
AirBuild はネイティブ iOS アプリの開発を中心に、アプリの紹介ページを作るツールも提供します。AI チームと一緒に画面を設計し、機能を開発しながら、アプリを磨いていけます。
iPhone 版 AirBuild には iOS 26 以降、Mac 版 AirBuild には macOS 26 以降が必要です。
はい。iPhone で進捗を確認し、修正を依頼しながら、アプリの開発を進められます。
Mac 上でもクラウドでもチームを動かせます。切り替えても、要件やプロジェクトの背景情報は引き継がれます。
Pro($20)と Max($200)はどちらも、App Store 掲載情報の準備、アプリの審査申請、進捗の確認、フィードバックへの返信、問題の修正、再申請まで、審査に関わる一連の作業に対応しています。
Free では、ご自身で契約している AI サービスの API キーを使います。API の利用料金は、そのサービスから請求されます。サブスクリプションも利用している場合、AirBuild はプランに含まれるトークン枠を先に使い、使い切るとご自身の BYOK キーに切り替えます。
Free は自分の API キーで始められます。Pro はモデルの利用枠、TestFlight での配信、審査に関わる一連の作業に対応します。Max は同じ審査手続きの自動化に加え、利用容量の拡大と複数プロジェクトに対応します。Enterprise はスタジオ向けにカスタムリソースと共有シートを提供します。
アプリのアイデアを入力し、「作成を始める」を選んでウェイティングリストの登録ページに進んでください。次のページでメールアドレスを入力すると、招待の準備ができ次第お知らせします。
はい。ドメインがなくても、AirBuild でウェブサイトをデプロイしてホスティングできます。すでにドメインをお持ちなら、CNAME レコードを使って、AirBuild がホスティングするウェブサイトに接続できます。既存のウェブサイトプロジェクトをエージェントチームに渡し、そのプロジェクトの CI パイプラインを通じてデプロイすることもできます。
はい。AirBuild はバックエンドサービス向けのコンテナプラットフォームを提供しており、現在は米国でのみ利用できます。エージェントチームに依頼して、データベースやバックエンドサービスを AirBuild のプラットフォームにデプロイできます。テスト期間中は無料です。テスト終了後にセルフホストをご希望の場合は、Cloudflare 対応のデプロイ設定を含むプロジェクトのエクスポートを提供します。